病気と向き合う子どもとそのご家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス(以下、DMH)」支援を目的としたチャリティ活動「青いマックの日」を、10月19日(日)に全国のマクドナルド店舗にて実施し、お客さまからお寄せいただいた募金とマクドナルドからの寄付を合わせた総額が、121,480,660円(※2025年10月1日(水)~10月31日(金)のキャンペーン期間総額)となりましたことをご報告いたします。
「青いマックの日(マックハッピーデー)」は、マクドナルドがハウスを運営する公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン(以下、DHMC)に寄付させていただくチャリティを行う日です。
「青いマックの日」当日にハッピーセットを1セットご購入いただくごとに、日本マクドナルドおよびマクドナルドフランチャイズ法人より50円を寄付、募金付きバリューセット、店舗ごとでの店頭募金活動にていただいた募金をDMHCにお届けいたしました。
マクドナルドが社会貢献において一番大事にしていること。それは、未来を担うすべての子どもたちが笑顔になること。その一環として病気と向き合う子どもたちの笑顔を支援するため、一年を通じて店頭に募金箱を設置させていただいています。
マクドナルドではこれからも、より豊かなお食事の時間を過ごしていただける商品のご提供と共に、このような活動を通して社会に貢献する取り組みを進めてまいります。